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2026年01月17日

胃の不快感の症状改善例(機能性ディスペプシアと逆流性食道炎)

症例


改善事例のご紹介





1年前より、胃のあたりに不快感(ムカムカする感じ、焼けるような感覚)が続いており、病院にて
「逆流性食道炎・機能性ディスペプシア」
と診断を受けていた患者様の症例です。





当院にて、約3か月間(全12回程度)の治療を行った結果、症状の大きな改善がみられました。





治療開始当初の状態







・胃の不快感は特に朝に強く出ることが多い





・日中にも時折、不快感を感じる状態







治療経過





・まず日中の不快感が徐々に軽減





・治療開始から約1か月で、日中の不快感はほとんど気にならなくなる





・その後しばらくは朝の不快感が残存





・試行錯誤を重ねながら治療を継続し、治療開始から約3か月で症状が急速に改善





現在の状態






現在は治療頻度を徐々に空けながら、
逆流性食道炎・機能性ディスペプシアによる胃の不快感が治療間隔を開けていっても再発しないよう、治療を継続しています。






要鍼灸院 とみお院

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